家族全員をニューファンドランドドッグの虜にしてしまいながら2歳4か月の短い犬生で虹の橋を渡ってしまったティンクルスター(♀・毛色=茶) 日常生活でその名を呼び掛けることがなくなった今、少しでも呼びかけることができればとタイトル名にしました。 何気ない日常を綴っていきます。
2014年7月22日火曜日
2014年7月4日金曜日
2014年6月22日日曜日
トレーニング(覚書)
本日、16:30~
トレーニングの開始は必ず犬をハンドラーの左に座らせて開始です。
1.Heel walk
2.Sit→Stay→ハンドラーは離れる→Stayしている犬のところに戻る→OKで解除
3.Stand→Stay→2.と同様
4.Down→Stay→2.と同様
5.呼び込み→正面停座 ※ハンドラーに出来るだけ近くに座らせる
6.正面停座からハンドラーを回って停座
7.サークルターン(右回りと左回り)
8.ライトターン、レフトターン
正確で素早い行動をさせるための練習
※チョークと補助で5回トレーニング→6回目はコマンドだけ
※全てにおいてハンドラーの足の運びを習得することが大切
※出来た時に褒める声掛けをする。
※OKのコマンドで解除するまでKEEP
トレーニングの開始は必ず犬をハンドラーの左に座らせて開始です。
1.Heel walk
2.Sit→Stay→ハンドラーは離れる→Stayしている犬のところに戻る→OKで解除
3.Stand→Stay→2.と同様
4.Down→Stay→2.と同様
5.呼び込み→正面停座 ※ハンドラーに出来るだけ近くに座らせる
6.正面停座からハンドラーを回って停座
7.サークルターン(右回りと左回り)
8.ライトターン、レフトターン
正確で素早い行動をさせるための練習
※チョークと補助で5回トレーニング→6回目はコマンドだけ
※全てにおいてハンドラーの足の運びを習得することが大切
※出来た時に褒める声掛けをする。
※OKのコマンドで解除するまでKEEP
2014年6月19日木曜日
2014年6月7日土曜日
2014年6月2日月曜日
QUEENの脂肪腫と訃報
6月2日、月曜日午前中に動物病院へ行ってきました。
QUEENの左前脚の付け根の内側にしこり(直径2.5センチぐらいで柔らかい)が出来ていたので検査していただきました。
皮膚検査:FNA
院内検査:クイック検査
院内検査(顕微鏡)
体重:54.7キロ
※脂肪腫で要観察
出来ている場所から今後脂肪腫が大きくなった場合、前足の稼働に支障が出る可能性があるが しばらく様子を見ましょうとの見解です。
画像では確認できませんね。触ってみるとグリグリ、固くはなく柔らかいものです。
17:29 ハルの母犬(nanaちゃん)が亡くなった。 一足先に逝ってしまったハルが迎えに来たのでしょう。 15歳11カ月でした。悲しい。
↑
2012.2.9撮影。左からnanaちゃん、サクラちゃん、ハル
QUEENの左前脚の付け根の内側にしこり(直径2.5センチぐらいで柔らかい)が出来ていたので検査していただきました。
皮膚検査:FNA
院内検査:クイック検査
院内検査(顕微鏡)
体重:54.7キロ
※脂肪腫で要観察
出来ている場所から今後脂肪腫が大きくなった場合、前足の稼働に支障が出る可能性があるが しばらく様子を見ましょうとの見解です。
画像では確認できませんね。触ってみるとグリグリ、固くはなく柔らかいものです。
17:29 ハルの母犬(nanaちゃん)が亡くなった。 一足先に逝ってしまったハルが迎えに来たのでしょう。 15歳11カ月でした。悲しい。
↑
2012.2.9撮影。左からnanaちゃん、サクラちゃん、ハル
2014年5月28日水曜日
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